研究業績|熊本大学大学院生命科学研究部神経精神医学講座ページ
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研究業績

2018年の研究業績

1. 原著論文

2018(平成30年)
 

  1. Tateishi M, Kitajima M, Hirai T, Yoneda T, Hashimoto M, Kurehana N, Uetani H, Fukuhara R, Azuma M, Yamashita Y. Differentiating between Alzheimer Disease Patients and Controls with Phase-difference-enhanced Imaging at 3T: A Feasibility Study. Magn Reson Med Sci. 2018 Jan 15. doi: 10.2463/mrms.mp.2017-0134. [Epub ahead of print]


  2. Sugawara H, Murata Y, Ikegame T, Sawamura R, Shimanaga S, Takeoka Y, Saito T, Ikeda M, Yoshikawa A, Nishimura F, Kawamura Y, Kakiuchi C, Sasaki T, Iwata N, Hashimoto M, Kasai K, Kato T, Bundo M, Iwamoto K. DNA methylation analyses of the candidate genes identified by a methylome-wide association study revealed common epigenetic alterations in schizophrenia and bipolar disorder. Psychiatry and Clinical Neurosciences 2018 Apr;72(4):245-254. doi: 10.1111/pcn.12645. Epub 2018 Mar 11.


  3. Koyama A, Hashimoto M, Fukuhara R, Ichimi N, Takasaki A, Matsushita M, Ishikawa T, Tanaka H, Miyagawa Y, Ikeda M. Caregiver Burden in Semantic Dementia with Right- and Left-Sided Predominant Cerebral Atrophy and in Behavioral-Variant Frontotemporal Dementia. Dement Geriatr Cogn Disord Extra 2018;8:128-137. doi.org/10.1159/000487851


  4. Fukuda K,Terada S,Hashimoto M,Ukai K,Kumagai R,Suzuki M,Nagaya M,Yoshida M,Hattori H,Murotani K,Toba K.Effectiveness of educational program using printed educational material on care burden distress among staff of residential aged care facilities without medical specialists and/or registered nurses: Cluster quasi-randomization study.Geriatr Gerontol Int.2018 18(3),487-494.doi: 10.1111/ggi.13207.


  5. Matsushita M,Yatabe Y,Koyama A,Katsuya A,Ijichi D,Miyagawa Y,Ikezaki H,Furukawa N,Ikeda M,Hashimoto M.Are saving appearance responses typical communication patterns in Alzheimer's disease? PLoS One.2018 May 23;13(5):e0197468.doi: 10.1371/journal.pone.0197468.eCollection 2018


  6. Tsunoda N,Hashimoto M,Ishikawa T,Fukuhara R,Yuki S,Tanaka T,Hatada Y,Miyagawa Y,Ikeda M.Clinical features of auditory hallucinations in patients with DLB: A soundtrack of visual hallucinations.J Clin Psychiatry 2018 May/Jun;79(3).pii: 17m11623.doi: 10.4088/JCP.17m11623.


  7. 橋本 衛.軽度認知障害と森田療法.日本森田療法学会雑誌 29 (1): 35-41,2018


  8. 丸田 道雄,田平 隆行,宮田 浩紀,堀田 牧,吉満 考二,韓 侊熙,髙橋 弘樹,川越 雅弘.BPSD関連項目に該当する要支援高齢者の介護度悪化に関わる要因の検討.機関誌『保健医療学雑誌』2018


  9. 遊亀 誠二,藤瀬 昇.昭和6年九州医学界における森田正馬による講演「神経質(即所謂神経衰弱)に就いて」における神経質概念についての報告.森田療法雑誌 第29巻2号 掲載予定


  10. 遊亀 誠二.「神経衰弱」と森田正馬の「神経質」概念について.森田療法学会熊本大会記念誌 掲載予定


  11. 佐々木 博之,松本 武士,城野 匡,弟子丸 元紀.児童・思春期の大うつ病性障害の症状軽減時期把握のための研究,精神科治療学,33(6),761-767,2018


  12. 土井 勉,神垣 伸,大賀 健市,大盛 航,板垣 圭,竹林 実.深部静脈血栓症および肺動脈塞栓症を併発した緊張病患者に電気けいれん療法が奏功した一例,精神医学 60:205-208, 2018


  13. 田辺 紗矢佳,竹林 実.社交不安障害と過敏性腸症候群の併存例に対する認知行動療法過程臨床心理学 18:358-369, 2018


  14. 神垣 伸,大盛 航,板垣 圭,竹林 実.クロザピンによる治療中にけいれん発作が出現した統合失調症の一例精神医学 印刷中

2.著書

2018(平成30年)
 

  1. 田中 恭子.知的能力障害を伴う自閉症スペクトラムの例.大人と子どもの発達障害診療ハンドブック.160-164,中山書店


  2. 橋本 衛.前頭側頭葉変性症、幻覚の治療、妄想の治療、うつ症状の治療.jmed 55 あなたも名医!かかりつけ医のための「攻める」認知症ガイド(眞鍋雄太編著).日本医事新報社,東京,pp74-80,134-150,2018

3.雑誌総説


  1. 橋本 衛.認知症と高次脳機能.JOHNS (34)3: 355-358,2018


  2. 橋本 衛.認知症診療の基本.精神科治療学33:1153-1159,2018


  3. 田中 恭子.「こころの問題を検出する検査の種類と使い分け」小児内科50巻.9号.1354-1359


  4. 菅原 裕子.月刊「精神科」第34巻特別増刊号「精神科診療マニュアル」IV.気分障害5.混合状態 mixed state 


  5. 菅原 裕子,橋本 衛,岩本 和也.ニューロジェネティクス新時代―次世代シークエンサーが拓く新しい世界― D.精神疾患のジェネティクス 4.うつ病.CLINICAL NEUROSCIENCE 36(2),2018.02


  6. 菅原 裕子.外来・病棟でよくみる精神症状 対応マニュアル 第4章病態・疾患に応じた向精神薬の使い方と注意点 3.腎疾患(サイコネフロロジー).月刊薬事60(10),2018.07


  7. 髙﨑 昭博,橋本 衛.認知症の認知機能検査について.老年精神医学雑誌29(9):907-914,2018


  8. 今井 正城,橋本 衛.「特集うつ病と認知症;鑑別と関連性」うつ病とレビ-小体型認知症.老年精神医学雑誌29(3),2018 


  9. 堀田 牧,池田 学.生活行為の基本と認知症のリハビリテーション.日本臨床76巻増刊号7 老年医学(下),41-54,2018

4.国際学会・シンポジウムなど

2018(平成30年)

  1. Sugawara H,Murata Y,Ikegame T,Sawamura R,Saito T,Ikeda M,Yoshikawa A,Nishimura F,Kawamura Y,Kakiuchi C,Sasaki T,Iwata N,Hashimoto M,Kasai K,Kato T,Bundo M,Iwamoto K.DNA methylation analyses of the candidate genes identified by a methylome-wide association study revealed common epigenetic alterations in schizophrenia and bipolar disorder.31th CINP World Congress,Vienna,2018.


  2. (S) Takasaki A.Joint symposium'Supports for dementia patients and their care by experts from different fields : Verbal training for semantic dementia patients by usinig Skype.' Osaka,Japan,June 5th,2018.


  3. (P) Sugawara H.DNA methylation analyses of the candidate genes identified by a methylome-wide association study revealed common epigenetic alternations in schizophrenia and bipolar disorder.CINP Vienna 2018 World Congress,Vienna,Austria,June 16th-19th,2018.


  4. (S)Takebayashi M.Symposium 7'Electroconvulsive Therapy in Major Psychiatric Disorders : Prevention of relapse after a response to ECT in major psychiatric disorders in Japan.'WFSBP Asia Pacific Regional Congress of Biological Psychiatry,Kobe,Japan,September 7th-9th,2018.


  5. (P)Omori W,Hattori K,Okada-Tsuchioka M,Itagaki K,Kajitani N,Abe H,Kunugi H,Takebayashi M.Altered cerebrospinal fluid levels of matrix metalloproteinases in mood disorders and schizophrenia.Neuroscience 2018,San Diego,CA U.S.A.November 3rd-7th,2018.


  6. (P)Kajitani N,Okada-Tsuchioka M,Abe H,Omori W,Itagaki K,Takebayashi M.Cellular localization of lysophosphatidic acid receptor 1 in the mouse brain.Neuroscience 2018,San Diego,CA U.S.A.November 3rd-7th,2018.


  7. 橋本 衛.生涯教育講座「認知症の診断と治療-日常診療における留意点-」.第70回九州精神神経学会,宮﨑,平成30年1月24-26日


  8. 宮川 雄介.高齢者大規模認知症コホート研究における調査項目解説と中間集計結果報告.荒尾市高齢者大規模認知症コホート調査中間報告会「みんなの健康が荒尾の未来を創る」,荒尾,平成30年2月17日


  9. 落合 翔,菅原 裕子,田中 響,梶尾 勇介,石川 智久,福原 竜治,橋本 衛.皮膚寄生虫妄想を呈したレビー小体型認知症の一例.第97回熊本精神神経学会,熊本,平成30年2月24日


  10. 小山 明日香,梅田 麻希,宮本 かりん,下田 陽樹,石川 華子,立森 久照,竹島  正,川上 憲人.世界精神保健日本調査セカンドにおけるひきこもりの実態:10年前調査との比較.第37回日本社会精神医学会,京都,平成30年3月1-2日


  11. 髙﨑 昭博,福原 竜治,石川 智久,小山 明日香,宮川 雄介,橋本 衛.意味性認知症の発話態度の検討.第14回HMC(兵庫脳研メモリアルカンファレンス),東京,平成30年4月20日


  12. 髙﨑 昭博.Verbal training for semantic dementia patients by using Skype.認知症研究シンポジウム,大阪,平成30年6月5日


  13. (S)Hotta M.Effect of group therapy for Patients with Semantic Dementia and Caregivers 様々な専門職による専門技術を駆使した認知症支援Supports for dementia patients and their carers by experts from different field,大阪大学大学院医学系研究科・University of East Anglia 認知症研究シンポジウム,大阪大学医学部学友会館銀杏会館・大会議室,6月5日,2018


  14. 宗 久美,井上 靖子,藤瀬 隆司,中村 光成,長岡 智恵,石川 智久,丸山 貴志,橋本 衛,池田 学,王丸 道夫.医療介護連携の統合を目指した複合慢性疾患のための連携パスの開発 ~熊本県荒尾市における認知症多職種連携パスに関する取り組み~.第19回日本認知症ケア学会大会,新潟,平成30年6月16-17日


  15. (S)板橋 薫.シンポジウム6「認知症の人の疾患・病態別ケア」レビ-小体型認知症の特徴とケア.第19回日本認知症ケア学会大会,新潟,平成30年6月16-17日


  16. (S)橋本 衛.シンポジウム6「発達障害と認知症の鑑別」若年性認知症と注意欠如多動性障害.第33回日本老年精神医学会,福島,平成30年6月29-30日


  17. (S)福原 竜治.シンポジウム7「認知症疾患医療センターの活動における課題と問題点」-大学病院の立場から.第33回日本老年精神医学会,福島,平成30年6月29-30日


  18. 田中 響,橋本 衛,池田 学.アルツハイマー型認知症におけるMMSEとSMQの相関の検討.第33回日本老年精神医学会,福島,平成30年6月29−30日


  19. (P)堀田 牧,吉浦 和宏,村田 美希,田平 隆行,石川 智久,田中 響,兼田 桂一郎,津野田 尚子,橋本 衛,池田 学.軽度認知症者の生活行為障害へのリハビリ介入から得られた「日常の過ごし方」の課題.第33回日本老年精神医学会,福島,平成30年6月29-30日


  20. (P)田平 隆行,丸田 道雄,吉満 孝二,小川 敬之,辻本 貴志,家村 美里,北原 光一朗,池田 大,石川 智久,吉浦 和宏,堀田 牧,池田 学.生活行為工程分析表による地域在住AD患者のIADL工程障害と残存の特徴.第33回日本老年精神医学会,福島,平成30年6月29-30日


  21. (P)丸田 道雄,田平 隆行,吉満 孝二,佐賀 里昭,宮田 浩紀,堀田 牧,川越 雅弘.介護認定調査におけるBPSD関連項目と認知症高齢者日常生活自立度との関連.第33回日本老年精神医学会学術集会福島,平成30年6月29-30日


  22. 松尾 由美.議題3「医療連携が難しい地域とのネットワーク形成について」医療資源の不足している地域に対する熊本県発達障がい医療センターの取り組み.第15回子どもの心の診療ネットワーク事業連絡会議,東京,平成30年 7月19日


  23. 竹林 実.就任記念講演「私の歩んできた精神医学の臨床と研究」.第98回熊本精神神経学会,熊本,平成30年7月21日


  24. 泉 雄気.頭部外傷後に高次脳機能障害が疑われた解離性障害の一例.第98回熊本精神神経学会,熊本,平成30年7月21日


  25. 後藤 純一.弓削病院でのクロザピン使用患者の背景因子と治療反応性に関する考察.第98回熊本精神神経学会,熊本,平成30年7月21日


  26. (P)吉浦 和宏,村田 美希,堀田 牧,兼田 桂一郎,池田 学.病初期のアルツハイマー病患者に対する訪問リハビリテーションの効果.第52回日本作業療法学会,愛知,平成30年9月7-9日


  27. 堀田 牧,吉浦 和宏,村田 美希,田平 隆行,池田 学.アルツハイマー病患者を対象とした生活行為の自立評価尺度の考案と実用性に関する研究.第52回日本作業療法学会,愛知,平成30年9月7-9日


  28. 田平 隆行,丸田 道雄,小川 敬之,堀田 牧,池田 学.地域在住の独居AD患者におけるIADL工程障害と残存能力に関する研究.第52回日本作業療法学会,愛知,平成30年9月7-9日


  29. 韓 侊熙,丸田 道雄,中村 篤,吉満 孝二,田平 隆行,竹林 実.地域在住高齢者における心の理論課題成績の加齢変化.第52回日本作業療法学会,愛知,平成30年9月7-9日


  30. 丸田 道雄,韓 侊熙,吉満 孝二,牧迫 飛雄馬,田平 隆行.地域在住独居高齢者における心の理論課題成績と社会参加との関連.第52回日本作業療法学会,愛知,平成30年9月7-9日


  31. 森枝 悟,城野 匡,橋本 衛.熊大病院緩和ケアセンターにおける、スクリーニングシートのスコアと症状の関連.第31回日本サイコオンコロジー学会総会,石川,平成30年9月21-22日


  32. (S)橋本 衛.DLBの精神症状が認知機能変動に及ぼす影響について.第23回日本神経精神医学会学術集会,島根,平成30年10月6-7日


  33. (P)吉浦 和宏,村田 美希,堀田 牧,兼田 桂一郎,池田 学.病初期のアルツハイマー病患者に対する訪問リハビリテーションの効果.第52回日本作業療法学会,名古屋,平成30年10月7-9日


  34. 韓 侊熙,吉浦 和宏,堀田 牧,小山 明日香,田平 隆行.地域在住高齢者における心の理論課題成績の加齢変化.第52回日本作業療法学会,名古屋,平成30年10月7-9日


  35. (P)城野 匡.外来診療における自閉症スペクトラム障害患者の母親の疾患理解へ影響を与える要因の検討.第59回日本児童青年精神医学会総会,東京,平成30年10月11-13日


  36. 田中 恭子,市川 宏伸.強度行動障害や知的障害をもつ成人の支援施設における医療と福祉の連携に関する調査.第59回日本児童青年精神医学会総会,東京,平成30年10月11-13日


  37. (S)橋本 衛.BPSDに対する非薬物療法.第37回日本認知症学会学術集会,札幌,平成30年10月12-14日


  38. (P)堀田 牧,吉浦 和宏,村田 美希,田平 隆行,石川 智久,田中 響,兼田 桂一郎,津野田 尚子,橋本 衛,池田 学.軽度AD患者の生活行為障害の特徴とAD-ADL評価表の実用性に関する考察.第37回日本認知症学会学術集会,札幌,平成30年10月12-14日


  39. 吉浦 和宏,村田 美希,堀田 牧,小山 明日香,池田 学,橋本 衛,竹林 実.アルツハイマー病・レビー小体型認知症・血管性認知症のADL特徴の探索‐各動作における自立者の割合調査から-.九州理学療法士作業療法士合同学会2018,沖縄,平成30年10月13-14日


  40. 韓 侊熙,丸田 道夫,中村 篤,吉満 孝二,田平 隆行,池田 学,橋本 衛,竹林 実.アルツハイマー型認知症患者におけるMMSEの認知領域とADL自立度低下の関連.第12回日本作業療法研究学会学術大会,埼玉,平成30年10月13-14日


  41. 日髙 洋介,池亀 天平,菅原 裕子,清田 恵美,笠井 清登,石川 智久,橋本 衛,竹林 実,文東美紀,岩本和也.高齢者多数例のジェノタイピングにおける5HTTLPR新規多型の同定.第37回躁うつ病の薬理・生化学的研究懇話会,神戸,平成30年10月19-20日


  42. 梶谷 直人,岡田 麻美,安部 裕美,大盛 航,板垣 圭,竹林 実.抗うつ薬受容体(LPA1)の脳内発現とその役割.第37回躁うつ病の薬理・生化学的研究懇話会,神戸,平成30年10月19-20日


  43. 松本 美涼,重松 潤,神原 公平,田辺 紗矢佳,南 花枝,竹林 実,尾形 明子.2018 反すうと自動思考が看護学生のバーンアウトに及ぼす影響.日本認知・行動療法学会第44回大会,東京,平成30年10月26-28日


  44. 吉浦 和宏,渡邉 真弓,石川 智久,韓 侊熙,野中 沙瑛,竹林 実.事例報告 精神科作業療法におけるシームレスな就労支援に向けた取り組み ~入院から外来作業療法、そして就労移行支援事業所へ~.第26回職業リハビリテーション研究・実践発表会,東京,平成30年11月8-9日


  45. 韓 侊熙,吉浦 和宏,渡邉 真弓,竹林 実.社会的行動障害を持つ患者の再就労支援の検討.第26回職業リハビリテーション研究・実践発表会,東京,平成30年11月8-9日


  46. 中島 理絵,佐藤 岳春,藤尾 容子,國原 将洋,八本 聖秀,神垣 伸,長嶋 信行,大盛 航,朝倉 岳彦,板垣 圭,竹林 実.妊婦・授乳婦に対する向精神薬の使用ガイドラインの試案.第72回国立病院総合医学会,神戸,平成30年11月9-10日


  47. 日髙 洋介,池亀 天平,菅原 裕子,清田 恵美,笠井 清登,石川 智久,橋本 衛,竹林 実,文東 美紀,岩本 和也.5HTTLPRのハイスループットジェノタイピング法による新規多型の同定 Identification of novel polymorphisms by high-throughput genotyping of serotonin transporter linked polymorphic region.第28回日本臨床精神神経薬理学会・第48回神経精神薬理学会,東京,平成30年11月14-16日


  48. 藤尾 容子,中島 理絵,佐藤 岳春,國原 将洋,八本 聖秀,神垣 伸,長嶋 信行,大盛 航,安部 裕美,朝倉 岳彦,板垣 圭,竹林 実.妊婦・授乳婦に対する向精神薬の使用ガイドラインの試案. 第28回日本医療薬学会,神戸,平成30年11月23-25日


  49. 松本 美涼,重松 潤,神原 公平,田辺 紗矢佳,南 花枝,竹林 実,尾形 明子.2018 看護学生のバーンアウトと認知行動的要因の関連.第18回認知療法・認知行動療法学会,岡山,平成30年11月23-25日

  50. (P)丸山 貴志,菅原 裕子,江田 由美子,小山 明日香,橋本 衛,竹林 実.熊本大学医学部附属病院精神科リエゾンチームの活動について.第31回日本総合病院精神医学会総会,東京,平成30年11月30日-12月1日


  51. 大盛 航,服部 功太郎,岡田 麻美,梶谷 直人,安部 裕美,板垣 圭,功刀 浩,岡本 泰昌,竹林 実.精神疾患における脳脊髄液中マトリックスメタロプロテアーゼの変化.第433回広島精神神経学会,広島,平成30年12月1日


  52. (S)竹林 実.歩んできた精神医学の臨床と研究~広島から熊本への展開,第433回広島精神神経学会,広島,平成30年12月1日


  53. 末廣 聖,吉山 顕次,鈴木 麻希,堀田 牧,垰夲 大喜,佐藤 俊介,東 眞吾,松本 拓也,梅田 寿美代,欠田 恭輔,仲谷 佳高,平山 和美,森 悦朗,池田 学.非定型的な角度から見た物品の認知の障害により日常生活に支障をきたしたPosterior Cortical Atrophyの一例.第42回日本高次脳機能障害学会,平成30年12月6-7日

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